| 開会挨拶 |
13:15−13:20 |
主催者挨拶
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榎並 和雅氏(情報通信研究機構 理事)
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来賓挨拶
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河内 正孝様(総務省官房総括審議官)
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| 講 演 |
13:20−15:30 |
基調講演
13:20−14:00
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「臨場感豊かな世界を実現するICT」
篠原 弘道氏 URCF副会長 (日本電信電話(株) 取締役 研究企画部門長)
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特別講演テーマ:「家電メーカーの3Dへの取り組みと戦略」
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特別講演1
14:00−14:30 |
「シャープ株式会社の3Dへの取り組みと戦略」
水嶋 繁光氏 URCF副会長 (シャープ株式会社 常務執行役 研究開発本部長)
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特別講演2
14:30−15:00 |
「パナソニック株式会社の3Dへの取り組みと戦略」
宮井 宏 氏 (パナソニック株式会社 高臨場感AV開発センター 所長)
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特別講演3
15:00−15:30 |
「ソニー株式会社の3Dへの取り組みと戦略」
佐藤 真木氏 URCF幹事 (ソニー株式会社 コアデバイス開発本部 副本部長)
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休 憩
15:30−16:00
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| パネル討論 |
16:00ー17:30 |
| パネル討論 |
【テーマ】 「家電メーカーの3Dへの取り組みと戦略」
コーディネーター
榎並 和雅 URCF企画推進委員長(NICT 理事)
パネリスト
水嶋 繁光氏(シャープ株式会社 常務執行役 研究開発本部長)
宮井 宏氏(パナソニック株式会社 高臨場感AV開発センター 所長)
佐藤 真木氏(ソニー株式会社 コアデバイス開発本部 副本部長)
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閉 会
17:30 |
| 懇 親 会 |
会費:3,000円 事前登録をお願します。
会場:CR3 |
| 17:45〜19:30 |
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| デモ展示 |
会場:CR1、CR2 |
| 11:00〜16:00 |
【出展社一覧】
◆会議室1(CR1)にて上映
1. NHK-NICT共同, 協力:JAXA
「3D映像表示実証実験」
〜月周回衛星「かぐや」3D映像:制御落下日から1年〜
「月周回衛星「かぐや」で撮影したハイビジョン映像をNHKがステレオ3Dとして制作。6月11日が、制御落下日から1年と重なるのでNHK-NICT共同で3D映像の表示実験を広く一般に公開し、50人位のイス席を準備し観賞していただく。
◆会議室2(CR2)にて展示
2. ソニー株式会社
「360°立体ディスプレイ」
360度の方向からも、メガネなしで立体映像が見えるディスプレイ(開発試作品)を紹介します。ソニー独自の技術によって、そこに実物があるかのごとく、自然な立体像を表示。
今回初の展示として、表示された立体像のキャラクターを、インタラクティブに操作するデモ展示。
3. 株式会社 キラ図研究所
「高品質立体コンテンツ」
立体映像の利活用について考える場合、立体像の品質がこれに大きく関係する。現状では様々な立体感が世の中に混在し整理されていない。立体映像の教育活用を想定したそれに必要な品質の立体コンテンツと、他を展示する。
@「裸眼3D図鑑用ライブラリー」(撮影 3D写真家 吉良雅貴)
A 他の3Dコンテンツ
4. URCF立体映像伝送作業班(FASE、NHK-MT、アスナ)
「3Dハイビジョン心臓手術コンテンツ」
CCT2010Live心臓外科手術コンテンツの展示。3D46インチモニターにブルーレイディスクより視写。2D映像で眼界のあった映像に超臨場感医療3Dハイビジョン映像を活用する事で、近未来における高度医療技術の大きな展望に期待される。被写界深度が手術野全体に及んでいる3D画質に特徴。
5. アストロデザイン株式会社
「高臨場感3D&超高精細4Kソリューション」
3D、4Kともにカメラ、レコーダー、モニタの展示、実演デモ。高臨場感3Dシステムおよび超高精細4Kシステムをご提案。収録から編集・表示までのシステムを当社製品のみでご提案致します。当社ならではの、コンパクトなシステムをご覧ください。
6. 株式会社 アスナ
「STEREO STAGE」
〜超高臨場感コミュニケーショのための次世代立体映像製作の試み〜
思わず手を伸ばしたくなるような存在感を有した立体映像」を実現させる映像製作技術STEREO
STAGEを紹介します。STEREO STAGE は、「奥行き」に加え「高さ」の表現を行うことで、あたかもそこにものが存在するかのような高度な臨場感の演出に成功。
7. 株式会社 ビュープラス
「4Kx2K一体型ステレオカメラ Lumiere3D 」
Lumiere3Dは、世界で初めての4Kx2K小型一体型3Dカメラです。
リアルタイムで60フレーム/秒、プログレッシブの4Kx2Kカラー3D画像を記録・表示できます。
4K3Dの立体ディスプレーにライブで表示して実演展示します。従来にない臨場感あふれる3D映像をごらんいただきます。
8. 独立行政法人 情報通信研究機構
「3D映像標準テストコンテンツ」
NICTが、総務省の委託研究を受託した3Dモニターにて「3D映像標準テストコンテンツ」を紹介。
9. オリンパスビジュアルコミュニケーションズ株式会社
「立体視検査・トレーニング機器 DR-100 」
「DR-100」は、従来眼科で使用されている大型検査装置とは異なり、3D立体映像用のゴーグルタイプのヘッドマウントディスプレイを使用して検査を行います。小型軽量で省スペースを実現し、持ち運びも可能。この映像は、正確な視力検査のための前処置として応用。
10.シャープ株式会社
「3D新時代を拓く新たな機器」
家庭で3Dを気軽に楽しめる3D映像時代の到来をとらえ、大型テレビ用途としてクロストークがきわめて少なく明るい3D映像を専用メガネ方式で実現する大型3Dディスプレイ、また、携帯電話やスマートフォンなどのモバイル機器用途として高輝度・高コントラストで2D/3D表示切替可能な裸眼タイプの3D液晶ディスプレイなど家庭で快適に使える3D機器の展示。
11.株式会社 東芝
「高精細裸眼立体映像システム」
21インチの4K2Kパネルをベースにしたメガネの要らない高精細の立体ディスプレイである。平置きにしたディスプレイに表示した地図を俯瞰して見ることができ、指操作により地図の移動や拡大縮小が可能である。また、ディスプレイ本体を上下左右に傾けると視点に応じて見え方が変化
する。
12.JVC・ケンウッド・ホールディングス株式会社
「大画面裸眼立体映像表示システム用プロジェクタ」
本展示は、総務省H21年度研究課題「眼鏡の要らない3次元映像技術の研究開発(次世代・究極3次元映像技術)」による研究成果のひとつであり、開発したプロジェクタにより200インチの超大画面でなめらかな裸眼立体映像表示を実現。
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