部会構成図 部会・分科会・作業班の登録と変更


立体映像WGセミナー「立体映像の新しい利用形態」を開催します。(会員限定)

  最近、立体テレビが実用化され、大きな話題になっています。これは、従来の2次元テレビの画面を素直に立体化したものです。すなわち、直立した平面を、前方から観察する利用形態を用いています。このような、従来の2次元ディスプレイの利用形態を踏襲した利用形態が、本当に立体映像に適した利用形態でしょうか? 他に、立体映像に適した利用形態はないのでしょうか?
 今回は、このような疑問に答えるために、立体映像の新しい利用形態を提案しているシステムに焦点をあてて、セミナーを企画しました。
 平面を斜めから見るシステム、全周から見るシステム、手に持って見るシステムについて御講演を頂きます。いずれも、今後の立体映像の新しい価値感を提案しているシステムです。多くの会員の皆様の参加をお待ちしております。

●日 時:平成22年9月2日(木)
●会 場:(財)テレコム先端技術研究支援センター http://www.scat.or.jp/scat/kotu.html
●主 催:映像分科会 立体映像WG

■プログラム(案)

13:00〜13:05 開会挨拶
         高木 康博氏(東京農工大学大学院)

13:05〜13:45 講演1 「fVisiOn: 周囲360度から観察可能なメガネなしテーブル型3Dディスプレイ」
         吉田 俊介 氏((独)情報通信研究機構)

13:45〜14:25 講演2 「IllusionHole(仮)」
         北村 喜文 氏(東北大学)

14:25〜15:05 講演3 「空間表示ディスプレイのための3次元コンテンツ生成」  
         斎藤 英雄 氏(慶應義塾大学)

15:05〜15:15 休憩

15:15〜15:55 講演4 「360°立体デスプレイ(仮)」
         小林 出志 氏(ソニー株式会社)

15:55〜16:35 講演5 「携帯端末の3Dディスプレイ」〜手に持ってみる3D〜
         堀越 力 氏(株式会社NTTドコモ)

16:35〜17:30 パネル討議

17:35〜   懇親会(会費制:1,000円)

●申込方法:URCF事務局宛(urcf@scat.or.jp)に 会員名、氏名、電話、e-mailアドレスを明記の上、
         e-mailにてお申込下さい。

●申込締切:8月27日(金)

「3D映像コンテンツセミナー」を開催します。

 URCFは昨年、標準テストコンテンツ制作企画プロジェクトを設置し、(独)情報通信研究機構(NICT)が制作する標準テストコンテンツの仕様について要望を出してきました。完成した3D映像テストコンテンツおよびコンテンツ変換ソフトウエアは、NICTから無償で配布されています。
 コンテンツの概要と使用方法についてはNICT主催で説明会が行われましたが、今回はURCF会員の皆様に、標準テストコンテンツの意義、制作の背景、技術的仕様、想定される利用目的などについて理解を深めていただくことを目的として、これらのコンテンツおよびソフトウエアの制作を担当された方から詳細に解説していただくセミナーを開催します。

●日 時:平成22年8月26日(木)
●会 場:(財)テレコム先端技術研究支援センター http://www.scat.or.jp/scat/kotu.html
●主 催:超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム
●対 象:URCF会員 100名程度

■プログラム (敬称略)

司会: 荒川 佳樹 (NICT)

12:30〜13:30 (デモンストレーション)
13:30〜13:35 開会挨拶                                 木村 和宏(NICT)
13:35〜13:55 総括                                    岡野 文男(財)NHKエンジニアリングサービス
14:55〜14:25 3DCGコンテンツ                             國重 静司(株)NHKアート
14:25〜14:55 超高精細3Dコンテンツ                         村山 至(株)NHKメディアテクノロジー
14:55〜15:30 (デモンストレーション、休憩)
15:30〜16:00 2D/3D変換ソフトウエア                        山本 健詞 (NICT)
16:00〜16:30 測距カメラ/スキャナカメラ3Dコンテンツ              大井 隆太朗 (NICT)
16:30〜17:00 コンテンツ制作用に開発した機器のテストベッドとしての活用 荒川 佳樹 (NICT)

■デモンストレーション内容

 ・3DCGコンテンツ
 ・超高精細3Dコンテンツ(4K→HDダウンコンバート版)
 ・2D/3D変換ソフトウエア
 ・測距カメラ3Dコンテンツ
 ・スキャナカメラ3Dコンテンツ

●申込方法:URCF事務局宛(urcf@scat.or.jp)に会員名、氏名、電話、e-mailアドレスを明記の上、e-mailにてお申込下さい。

●申込締切:8月20日(金)

普及促進部会 3D映像評価分科会 のメンバーを募集します。

 第4回定期総会(6月11日)における平成22年度事業計画案でご説明させていただきましたように、本年度は「3D映像評価分科会」を立ち上げることとし、以下のように分科会のメンバーを募集いたします。

本分科会の活動の狙い・背景
今年に入って3D対応テレビが相次いで発売されるなど、今後、一般家庭に(眼鏡あり)3D映像が急速に普及していく可能性があります。しかしながら、(眼鏡あり)3D映像が人の心身に与える影響については十分に解明されておらず、3D映像の安全性を判断するための信頼できる評価データの蓄積が求められています。そこで、URCFでは3D映像評価分科会を新たに設立し、(眼鏡あり)3D映像が人体に与える影響を明らかにする評価実験を実施することとします。

本分科会の活動概要
本分科会の参加メンバーは、URCFの会員から募集することとし、メンバーには、3D映像評価の実験デザインの策定、評価コンテンツの制作・提供、実験機材・実験場所の提供、実験データの収集・解析等の作業に積極的に取り組んでいただきます。本年度は、本作業に対する外部資金が期待できないため、参加メンバーの協力が不可欠となります。

参加条件
本分科会の参加メンバーには、URCFメンバーであれば、どなたでも参加いただけますが、評価実験の何らかの作業に人的、物的もしくは資金的に取り組んでいただくことを前提としています。そのため、会議での発言および情報収集のみを目的とした参加は原則、認めないこととします。なお、実際に評価作業に従事される方であれば、同一会員組織からの複数名登録も可能です。

参加申し込み
本分科会への参加を希望される方は、URCFのWebページの「部会、分科会、WG、作業班登録・登録変更」https://www.mmjp.or.jp/ssl.scat.or.jp/urcf/member/bukai-member_form.htm
において、「登録」「3D映像評価分科会」にチェックの上、必要情報の記載を全て入力して、「送信」ボタンを押して登録手続きをしていただきますようお願いします。
※その際に「備考欄」に評価の実証実験において、どのような貢献を具体的にしていただけるかを必ずご記入ください。

なお、当初の参加申し込み期限は、平成22年7月16日(金)とさせていただきます。

第一回「3D映像評価分科会」(キックオフ会合)の開催について

本分科会の第一回の会合を以下の日時・場所で行なうこととします。

日時: 平成22年7月21日(水)15:30-17:30
場所:(財)テレコム先端技術研究センター(SCAT)会議室
      東京都新宿区新宿1-20-2 小池ビル(http://www.scat.or.jp/urcf/inquiry/index.html

本分科会に参加申し込みをされる方は、第一回「3D映像評価分科会」にご出席いただきますよう、よろしくお願いいたします。

URCFセミナー「テレワークのための超臨場感技術」を開催しました。

●日 時:2010年5月28日(金)13:00〜17:30
●場 所:財団法人テレコム先端技術研究支援センター 5階会議室
●主 催:技術開発部会 五感・認知分科会 テレワークのための超臨場感技術作業班
●参加者:46名
URCF音響分科会セミナー「超臨場感と音の制御」が開催されました。

●日 時:2010年2月10日(水)10:00〜17:05
●場 所:財団法人テレコム先端技術研究支援センター 5階会議室
●主 催:技術開発部会 音響分科会
●参加者:59名
アプリケーション開発分科会の主査が交代になりました。

 普及促進部会アプリケーション分科会の主査はこれまで岡野部会長が兼任しておりましたが、この度、小黒久史氏(株式会社凸版印刷)が就くこととなりました。
 小黒氏はこれまでもアプリケーション分科会のコンテンツ作業班のリーダーとして活動してこられましたが、今後はさらに分科会の主査としてもご活躍して頂くこととなりました。
超高精細映像WG「全天映像伝送作業班」のキックオフ会合が開催されました。

 この度、技術開発部会 映像分科会 超高精細映像WG 全天映像伝送作業班が立ち上がり、キックオフ会合が行われ、
尾久土正己氏(和歌山大学)がリーダーとなりました。
●日 時:2010年1月25日(月):15:00〜16:30
●場 所:NICT麹町会議室4
●参加者:9名
URCF立体映像WGセミナー「最近の実用化に向けた立体映像技術の動向」が開催されました。

日 時:平成21年11月30日(月)14:00〜17:00
場 所:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5階会議室
主 催:技術開発部会 映像分科会 立体映像WG
参加者:44名
URCF音響分科会会合 & セミナーが開催されました。

日 時:平成21年10月21日(水)15:00〜17:30
場 所:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5階会議室
主 催:技術開発部会 音響分科会
参加者:28名
URCF立体映像WGセミナー「ホログラフィー(2)計算技術」が開催されました。

日時:平成21年7月29日(水)13:30〜17:30
場所:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5階会議室
主催:技術開発部会 映像分科会 立体映像WG
参加者:41名
「7.22皆既日食超高精細全天映像ライブ伝送上映一般公開実験」が行われました。

超高精細映像WG 全天映像伝送プロジェクト(尾久土プロジェクトリーダー)は、7.22皆既日食の実証実験を実施しました。
プロジェクトチームで構築した「4K超高精細全天映像伝送システム」をNTT西日本専用回線(奄美−鹿児島間)及びNICTが運用する研究開発用ネットワークJGN2plusに接続させ、奄美大島から各上映会場である国内の全天周ドームシアター(けいはんなプラザ、大阪ABCホール、大阪市立科学館、つくばエキスポセンター)へ奄美大島で観測された皆既日食の情景を世界初の4K超高精細全天映像でライブ伝送することに成功しました。

日時:2009年7月22日(水) (会場によって異なります)
会場:けいはんなプラザ
    ABCホール
    大阪市立科学館
    つくばエキスポセンター

主催:超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム
    独立行政法人 情報通信研究機構
後援:総務省

なお、伝送・録画された映像は、7月24日(金)、25日(土)に、情報通信研究機構で開催される「施設一般公開」おいても再生上映されました。
http://www2.nict.go.jp/pub/whatsnew/press/h21/090708/090708.html

URCF五感・認知分科会主催「NICT/ATR見学会」が開催されました。

日時:平成21年4月10日(金)13:00〜16:30
場所:けいはんな学園都市内、独立行政法人情報通信研究機構および株式会社国際電気通信基礎技術研究所
主催:技術開発部会 五感・認知分科会
参加者:18名
URCF立体映像WGセミナー「ホログラフィー(1)表示技術」が開催されました。

日時 :平成21年4月9日(木)13:30〜17:50
場所 :(財)テレコム先端技術研究支援センター 5階会議室
主催 :技術開発部会 映像分科会 立体映像WG
参加者:43名
URCF音響分科会セミナー「Brian FG Katz 先生講演会」が開催されました。

日時:平成21年3月30日(月) 16:00〜18:00
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
主催:技術開発部会 音響分科会
参加者:20名
URCFテレワークのための超臨場感技術作業班講演会 〜テレワークのための超臨場感技術〜が開催されました。

日時:平成21年3月27日(金)13:00〜18:30
場所:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5階会議室
主催:技術開発部会 五感・認知分科会 テレワークのための超臨場感技術作業班
参加者:46名
「超高精細映像WG全天映像伝送プロジェクト」キックオフミーティングが開催されました。

このほど技術開発部会 超高精細映像WG(リーダー相澤清晴)は、新たに「全天映像伝送プロジェクト」を発足し活動することとなり、キックオフミーティングが開催されました。
日時 :平成21年2月26日(木) 15:00〜16:00
場所 :(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
URCF開発環境作業班セミナー「最新の臨場感創出技術と最新グラフィックス事情」が開催されました。

日時:平成21年2月25日(水) 13:30〜17:30
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
主催:普及促進部会アプリケーション開発分科会開発環境作業班
参加者:40名
URCF立体映像WGセミナー「プロジェクタアレイを用いた立体表示システム」が開催されました。

日時:平成21年2月12日(木)13:30〜17:40
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
主催:技術開発部会映像分科会立体映像WG
参加者:61名
「第2回 URCF五感・認知分科会 セミナー」が開催されました。

日時:平成21年2月3日(火) 18:00〜20:00
会場:秋葉原ダイビル 13F 大会議室(東京大学のフロア)
主催:技術開発部会 五感・認知分科会
参加者:26名
URCF立体映像WGセミナー「最近の立体表示技術」が開催されました。

日時:平成20年12月24日(水)13:30〜17:30
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
主催:技術開発部会映像分科会立体映像WG
参加者:58名
URCF超高精細映像WG講演会「大画面・タイルドディスプレイとその応用」が開催されました。

 技術開発部会 映像分科会 超高精細映像WGの活動として、会員に対し最新技術を紹介することを目的とした講演会「大画面・タイルドディスプレイとその応用」を開催いたします。

日時:平成20年11月27日(木)13:15〜17:30
会場:日本科学未来館7Fイノベーションホール
主催:技術開発部会映像分科会超高精細映像WG
「音響分科会デモセッション」が開催されました。

日時:平成20年11月12日(水) 13:00 - 17:30
場所:(独)情報通信研究機構(小金井) 4,5号館
主催:技術開発部会音響分科会
「ネット仮想世界の超臨場感インタフェース作業班講演」が開催されました。
 〜だれでも90分ですべてが解る仮想世界〜

日時:平成20年11月12日(水)15:30〜17:00
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
主催:普及促進部会実証実験企画分科会ネット仮想世界の超臨場感インターフェース作業班
参加者:18名
URCFセミナー「多視点画像の取得・処理・符号化」が開催されました。

日時:平成20年5月23日(金)13:00〜17:20 
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
主催:技術開発部会映像分科会立体映像WG 
参加者:51名
URCFセミナー「知覚認知メカニズムと評価」が開催されました

日時:2008年4月24日(木) 13:00〜17:00
会場:東京大学山上会館大会議室
    東京大学 本郷キャンパス内
主催:技術開発部会五感・認知分科会
参加者:54名
音響分科会主催セミナー「超臨場感コミュニケーションにおける今後の方向性」 が開催されました。

日時:平成20年3月13日(木)13:30〜18:00
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
主催:技術開発部会音響分科会
参加者:69名(内オブザーバー1名) 
URCFセミナー「立体映像表示技術の現在」 〜 立体視の仕組みから表示技術まで 〜が開催されました。

日時:平成20年2月15日(金)13:30〜17:30
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
主催:超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム (URCF)
    技術開発部会映像分科会立体映像WG
参加者:52名
技術開発部会 映像分科会立体映像WG 多視点映像標準データベースの構築作業班 第一回会合が開催されました。
日時:平成20年2月14日(木)13:00〜15:30
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
参加者:5名
普及促進部会 アプリケーシュン分科会 開発環境作業班(第5回)会合が開催されました。

日時:平成19年11月29日(木) 15:00〜17:30
会場:日本テレビ 日テレタワー(汐留)
参加者:18名(内オブザーバー1名)
・ 報道スタジオ、バーチャル工房等の見学
「東京ヴェルディ1969 vs 愛媛FC戦での簡易撮影実験」が行われました。

日時:平成19年11月25日(日)
会場:味の素スタジアム
 ・普及促進部会、実証実験分科会、多視点映像研究作業班は、11月25日に行われたJリーグの試合、東京ヴェルディ1969vs愛媛FC戦でEJカメラ3台をスタンドの上層部分に約10m間隔で設置し簡易撮影実験を行った。
参加者:約10名
URCFセミナー「現在から見通す超臨場感映像技術の将来」 が開催されました。

日時:平成19年11月20日(火)14:00〜17:30
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
主催:超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム (URCF)
    技術開発部会映像分科会超高精細映像WG/普及促進部会標準化分科会 共催
参加者:68名
「JGN2を利用した立体映像伝送実証実験」が行われました。

日時:平成19年11月14日(水)〜16日(金)
会場:KDDI大手町ビル、愛媛大学
 ・JGN2関東-2アクセスポイント(KDDI大手町ビル)にカメラを設置し、JGN2四国-5アクセスポイント(愛媛大学)側に3D表示装置を設置し、JGN2を用いて3Dハイビジョン映像の伝送実験を実施した。
『第1回 URCF五感・認知分科会 セミナー』が開催されました。

日時:平成19年11月7日(水) 18:00〜20:00
会場:秋葉原ダイビル 13F 大会議室(東京大学のフロア)
主催:技術開発部会五感・認知分科会
参加者:26名
 ・嗅覚の仕組み,VRと嗅覚,香り通信などについて
普及促進部会 アプリケーシュン分科会 開発環境作業班(第4回)、コンテンツ作業班(第4回)会合が開催されました。

日時:平成19年10月29日(月) 13:30〜開発環境作業班、15:30〜コンテンツ作業班
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
参加者:開発環境作業班14名、コンテンツ作業班19名(内オブザーバー1名)
 ・各作業班で提案内容の発表と各社保有技術の発表と討議
普及促進部会 実証実験企画分科会 立体映像伝送(JGN利用)作業班(第2回)会合が開催されました。

日時:平成19年10月18日(木) 14:00〜17:00
会場:(株)NHKテクニカルサービス3F 会議室 
参加者:9名
 ・現状までの経過報告、組合せテスト、今後のスケジュール
普及促進部会 実証実験企画分科会 多視点映像作業班(第3回)会合が開催されました。

日時:平成19年10月12日(金) 16:00〜17:30
会場:日本テレビ放送網株式会社(汐留) 会議室及びスタジオ
参加者:17名(内オブザーバー4名)
 ・今年度の撮影実験について、今後の方向性、来年度の予算獲得に向けて、超臨場感・多視点関連の近況報告、
  日本テレビ 実験スタジオ 見学
『立体映像コンテンツワークショップ ―コンテンツとコミュニケーションの次世代へ向けて−』が開催されました。

日時:平成19年10月1日(月) 13:30〜18:00
会場:秋葉原UDX4階 アキバ3Dシアター
技術開発部会五感・認知分科会主査の廣瀬先生、河合先生が、デジタルコンテンツ協会、立体映像産業推進協議会、フィンランドアカデミー、ノキアリサーチセンター、ヘルシンキ大学心理学部と連携して開催しました。
講演会『超臨場感コミュニケーションと超並列計算 〜アンビエント情報環境へのアプローチ〜』が開催されました。

日時:平成19年9月21日(月) 13:30〜17:30
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
企画:普及促進部会 アプリケーシュン分科会 開発環境作業班
参加者:32名
普及促進部会 アプリケーシュン分科会 開発環境作業班(第3回)、コンテンツ作業班(第3回)会合が開催されました。

日時:平成19年8月31日(月) 13:30〜開発環境作業班、15:30〜コンテンツ作業班
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
参加者:開発環境作業班18名、コンテンツ作業班23名
普及促進部会 実証実験分科会 多視点映像作業班(第2回)会合が開催されました。

日時:平成19年8月21日(火) 16:00〜
会場:慶応義塾大学 矢上キャンパス
参加者:24名(内オブザーバー2名)
普及促進部会 アプリケーション分科会 開発環境作業班(第2回)、コンテンツ作業班(第2回)会合が開催されました。

日時:平成19年8月6日(月) 13:30〜開発環境作業班、15:30〜コンテンツ作業班
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
参加者:開発環境作業班 19名(内オブザーバー4名)、コンテンツ作業班 22名(内オブザーバー2名)
技術開発部会 音響分科会キックオフ会合が開催されました。

日時:平成19年7月31日(火) 15:00〜
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
参加者:42名
技術開発部会キックオフ会合『〜技術動向と今後の活動方針についての講演〜』が開催されました。

日時:平成19年7月25日(水) 13:30〜16:50
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
普及促進部会キックオフ会合が開催されました。

日時:平成19年7月23日(水) 13:30〜17:50
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
『AES会長Wieslaw Woszczyk先生講演会』が開催されました。 

日時:平成19年7月20日(金) 16:30〜19:00
会場:(財)テレコム先端技術研究支援センター 5F会議室
参加者:41名
技術開発部会音響分科会は、分科会活動の一環として高臨場感音楽音響再生に興味のあるURCF会員を対象に、日本音響学会と連携し、AES会長のWieslaw Woszczyk先生(カナダMcGill大学教授)の特別講演を行ないました。
普及促進部会および技術開発部会の合同説明会が開催されました。

日時:平成19年6月4日(月) 10:00〜12:00
会場:(独)情報通信研究機構 本館 4F 国際会議室
参加者:94名
議題:1.普及促進部会の活動方針説明
    2.技術開発部会の活動方針説明
    3.メンバー募集について
第2回技術開発部会が平成19年5月21日(月)に国立情報学研究所(NII)22階会議室において開催されました。
技術開発部会への各提案事項に対して行われたヒアリング結果および活動方針案が、各主査、WGリーダーより報告されました。
また、平成19年6月4日に開催される部会合同説明会に向けての検討が行われました。
      
第2回普及促進部会が平成19年5月14日(月)に開催されました。
普及促進部会への各提案事項に対して行われたヒアリング結果が、各主査より報告されました。
また、平成19年6月4日に開催される部会合同説明会に向けての検討が行われました。
      
第1回合同部会が平成19年4月23日(月)国立情報学研究所(NII)22階会議室におきまして、「第1回合同部会」が開催されました。 普及促進部会、技術開発部会のそれぞれの部会に対して提案された事項の紹介および提案者へのヒアリングの進捗状況が、各主査およびWGリーダーより 報告されました。
各部会および分科会・WGでは今後さらに活動方針について議論を取りまとめ、6月までには会員の皆様に今後の部会、分科会、WGの 活動および今後のスケジュールも説明していく予定です。
第1回普及促進部会が平成19年4月6日(金)に開催されました。
実証実験企画分科会、標準化分科会、アプリケーション開発分科会の各主査が指名され決定いたしました。
実証実験企画分科会主査 石橋 聡 日本電信電話株式会社 サイバースペース研究所 主席研究員
標準化分科会主査 酒澤 茂之 株式会社KDDI研究所 映像通信グループ 主任研究員
アプリケーション開発分科会主査 森田 茂 日本SGI株式会社 ビジュアライゼーション事業本部 本部長
普及促進部会への提案募集に対し19件の応募事項がありました。今後、各主査によりそれぞれの提案に対してヒアリングが行われます。
第1回技術開発部会が平成19年4月10日(火)に開催されました。
映像分科会、超高精細映像WG、立体映像WG、音響分科会、五感・認知分科会の各主査が指名され決定いたしました。
映像分科会主査 岸野 文郎 大阪大学大学院 教授
超高精細映像WGリーダー 相澤 清晴 東京大学 教授
立体映像WGリーダー 高木 康博 東京農工大学大学院 助教授
音響分科会主査 鈴木 陽一 東北大学 教授
五感・認知分科会主査 廣瀬 通孝 東京大学大学院 教授
五感・認知分科会主査 河合 隆史 早稲田大学 助教授
技術開発部会への提案募集に対し13件の応募事項がありました。今後、各主査およびリーダーによりそれぞれの提案に対してヒアリングが行われます。


普及促進部会設置要綱
技術開発部会設置要綱
普及促進部会名簿
技術開発部会名簿


 
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